◆3月31日
しかし、目が回っておきあがれず。
なんとか起きようとするのだが、目が回って動くともどしてしまう始末。
朝には、取材と打合せ、午後は朝日カルチャーの諸井先生との講座が。
ケレド、ドウニモナラズ。
沢山の方々にご迷惑をおかけいたしまして本当にすみませんでした。
◆3月30日
私的な勉強会に出席するも、、、
途中で気持ちが悪くなり、早退。
家でぶったおれ、そのまま起き上がれない。
明日の朝日カルチャ講座のために今日一日で直さなければ。
◆3月29日
掛川ヤマハ選定場にて、神奈川のホールのピアノ選定
ピアノ選定は6台のうち2台を選んだ。
一台一台の個性がよくわかって面白い。
その後運転して帰京。
途中雪のため渋滞にはまり、、。
ヤマハ掛川にある1000000万台目のピアノ

明治天皇に献上された極初期のヤマハピアノ

◆3月27日・28日
浜松へ父を連れて行き、遅くなったお彼岸のことなどもろもろ
浜松自宅ピアノ調整中。


◆3月26日
CDジャーナルインタビュー、その後父を乗せて浜松へ運転
◆3月25日
帰京そのまま音響スタジオにてDVD音編集作業
サントリー公演のブルーレイディスク化のための音編集作業立ち会い。
サラウンドで録音されているので、これまでにない音場感!
夜は事務所社長、副会長と今後についてお食事件打合せ。
◆3月24日
青森五所川原にて森麻季さんとコンサート
舞台の上には、素晴らしい桜が。もちろん青森ではまだまだ咲いていない。
東京から取り寄せてくださったのだそうだ。
終演後、森さんとお鮨。健康管理情報を教えていただく。
◆3月23日
中央大学リサイタル
中央大学にてリサイタル。
卒業生とそのご父兄のための。
◆3月22日
娘器楽部定期演奏会
朝は5時半にホテルを出て帰京。
それに付き合うマネージャーの肥後さんも大変、すみません。
午後一で、娘の中学のオーケストラ記念すべき第1回定期演奏会。
運命全楽章。こうもり序曲。仮面舞踏会。ジュラシックパークと立派なプログラム。
子供たちが一生懸命演奏しているのは、感動ものだった。
◆3月21日
大牟田にて2公演
昼はワークショップ1時間半。
そのまま リハーサルして、夜は通常リサイタル。
かなり充実した一日。
◆3月20日
文京シビックにて東京フィルとショパン、終演後九州へ
この公演がNHKFM収録していたので、そのうちオンエアーがあります。
またまたホールから羽田直行。佐賀へ。
◆3月18日
森麻季さんリハーサル
24日の青森公演のためのリハ。
◆3月17日
文京シビックホールにて東京フィルリハーサル
20日のショパン協奏曲のリハ。
◆3月16日
大阪音大
学長先生と大学案内のための対談と撮影。
その後授業。今年度最後の授業。
◆3月15日
下関から大阪入り
夜大坂にて打ち合わせ1本あったのだが。目がまわってキャンセル。
明日の大阪音大にはなんとかでも行かなくては!!
◆3月14日
下関にてトリオコンサート
千住さんと長谷川陽子さんと。
終演後、ふぐをいただき、小倉へ移動。
小倉でゴメン遊ばせクラシックでずっとお世話になった内藤裕敬さんや、
来年小倉でお芝居と音楽の公演でお世話になる
北九州芸術劇場のスタッフの方々とお会いする。
◆3月13日
フィリアホールモーツアルト
こちらも完売。フィリアも、本当に沢山のお客様がずっと応援くださっている。
本当にありがとうございます。
終演後下関入り。
フィリアから羽田まで車を飛ばし、そして下関には12時半到着、、、。
◆3月11日
NHKにてDVD音チェック
サントリー公演をブルーレイディスクにするための音チェック。
◆3月10日
取材2件
この3月は怒涛の日々。
◆3月9日
静岡にて、すみとも生命チャリティーコンサート
今年も各地でさせていただいたチャリティーコンサート。
今年度のスミセイコンサートはこれが最後。
◆3月8日
地域創造のダンスの活性化プログラム視察で、八王子幼稚園へのワークショップと
夜には、市民へのワークショップ
夜のワークショップでは私も参加して身体を動かした。
コリもほぐれて、そういう意味でもきて良かったと思う。
◆3月7日
池袋にてクラシカルプレーヤーとプレイエルピアノでショパンの2番協奏曲
オケの前奏の間中、自分の最初の音がホールでどう響くのかドキドキ。
終演後に、ピアノもちゃんときこえていたことを聞き、安堵する。
1839年のピアノでの協奏曲は、新たな経験であった。
◆3月6日
西宮芸術劇場にてショパン公演
こちらも完売公演。
西宮でもさまざまなプロジェクトを続けて行わせていただいている。
ありがたいことです。
◆3月5日
再びリハーサル
だんだん私自身も音になれてきた。
その後関西入り。
◆3月4日
クラシカルプレイヤーリハーサル
オケの音にもなれ、自分の音もきこえてきた。
しかし、今度はこの音が芸術劇場の大きなホールで聴こえるか心配。
◆3月3日
クラシカルプレーヤーズリハーサル、その前に芸術見本市シンポジウム聴講
プレイエルピアノでオケとリハーサルしてみると、
普段のモダンピアノで弾いているときみたいに
自分の音が聞こえない。本番がちょっと心配になる。
◆3月2日
NHK番組打合せ
夏からの番組です!
◆3月1日
有田さん宅にてショパン協奏曲打合せ
プレイエルのピアノで弾く2番の協奏曲の楽譜についてや、演奏についての打合せ。
7日の池袋芸術劇場では、オケもショパン当時の楽器を使用。
まさにショパン時代の音を再現するのだ。
どんな音になるのか、わくわくどきどき。
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