◆12月17日
渋谷区役所
2011に出来る区のホールの委員会一回目。渋谷駅徒歩3分に新たな区の施設が出来るのです。
ホールだけではなく、体育館、児童施設、医療施設、もろもろ便利な場所に有意義な施設。
◆12月11日
浜松にて住友生命コンサート
アクトシティの舞台も本当に響き良く気持ちよい。
浜松には存じあげている方々、お世話になった方々など沢山いらっしゃるので、とても嬉しい。
いつもヤマハのピアノを弾くのだけれど、
今回は昨年サントリーホールで使用した子を連れてきてくださっていて、
それがまた絶好調で嬉しかった。
◆12月10日
取材日
◆12月9日
辻とめ料理の会
忙しさ一段落後の、和の2日間。こういったお時間の必要性を最近しみじみ感じる。
◆12月8日
歌舞伎鑑賞
先日ご一緒させていただいた福助さんのオイラン 。
先日はお茶席でしっかり男性だったのに、舞台ではどこの女性より艶やか、ゾクゾクする。
楽屋もお邪魔させていただき、伝統ある歌舞伎座舞台裏にワクワク探険気分。
◆12月7日
関西ファンクラブ交流会
毎年いらしてくださる方々、新しい方々、和やかな会。
演奏したり、質問に答えたり。本来この会で娘はモーツアルトを吹くことにしていたのだ。
今年の景品の目玉は、公演リハーサル見学券。
当たった方のご都合を伺って、リハーサル見学可能な公演にご案内するというもの。
関西の会でこれを出したということは、東京で行なわれる会でも、、、、
◆12月6日
神戸学院大学モーツアルト
モーツアルト二回目。今日も満席。こちらのコンサートは、ハガキ応募。
いつも沢山のお客様だ。有難いことです。
今回、この公演を主催なさっている上村先生が、公演の番外編として、親子デュオはどうか、
などと、滅相もないことをおっしゃった。そんなことは出来ません、第1にお客様に申し訳ない。
ところが、今娘が吹いているのが、たまたまモーツアルトのアンダンテ。
今回取り上げた曲たちの直ぐあとに書かれた曲。
で、どうなったかといいますと、公演曲も終わり、アンコールもして、
その後、上村先生のお客様への提案にお客様から大きな拍手を頂いて
、
かくして番外編あいなったのでした。
で突然の成り行きではあったのだけど、800人強のお客様の前で、
本当に全くフツーに普段着で、フルート吹いた娘の度胸には驚き。私は、おろおろ。
ベートーベン全曲演奏以前からずっと支えてくださっている神戸学院でのお客様に大感謝です。
ちなみに、断言しますがこのようなことは、他の公演ではあり得ません。
◆12月5日
神戸学院大学にてリハーサル
明日のコンサートのため。ピアノの状態をチェックしつつリハーサル。
◆12月4日
大阪音大
やはり週末に演奏するモーツアルトのソナタを取り上げる。
◆12月3日
娘学校音楽会
今年で小学校最後の音楽会かと思うと、感激もひとしお。
◆12月2日
浜離宮朝日ホールにてベルリンカルテットとコンサート
シューマンのピアノクインテット。
このカルテットは素朴な暖かい音色を持っていてシューマンにぴったり。
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