◆8月31日
毎日新聞取材
小児癌撲滅チャリティーのため。
たくさんのかたに、コンサートへきていただいて、すこしでも、寄付が増えればうれしいと思う。
◆8月27日
長岡リリックホールにて
今日は、長岡での子供の国イベント内のコンサート。
ピアノの不思議を知ろうコーナーあり、子供たちに 舞台で体を動かしてもらうコーナーあり。
盛り沢山のコンサート。
仙台放送の番組の取材、収録があり、俳優の辰巳琢郎さんがお見えくださった。
ので、一緒に舞台に上がって、飛び入り参加!もしていただき、もりあがった。
◆8月26日
長岡入り
今日は、コンサートのプレワークショップで、
わがマネージャーである高木氏が、パーカッションのワークショップをしている。
ジャパンアーツのマネージャーさんたちは、実は多彩、多芸なのです!
◆8月24日
ムジカノーヴァ表紙撮影 毎日新聞チャリティーコンサート打ち合わせ
ムジカノーヴァの表紙の撮影。音楽之友社にて。
きれいに写っているといいなあ。
その後、9月27日に行われる毎日新聞主催の小児癌撲滅チャリティコンサートのためのうちあわせ。
このコンサートは2002年にも、させていただいて、今回2度目。
今回は、華道家の假屋崎省吾さんも、参加してくださっている。
また、9月13日には、聖路加病院へ行って、患者さんのためのコンサートも。
こういった活動の大切さをひしと、思う。
◆8月21日
NHKにて、公開収録
シューマンのミルテの花より、数曲をソプラノの天羽さんと。
そして、「2台のピアノと2つのチェロ、ホルンためのアンダンテ変奏曲」という、知られていない曲も。
もう一台のピアノは、伊藤恵さん。
なかなか、面白い曲です。
10月ころにラジオで放送されるので、皆さんお楽しみに。
◆8月20日
天羽さんとリハ
シューマンの「ミルテの花」より。
普段リストの編曲版で弾いている献呈など、歌曲そのものだと、また、違った雰囲気が。
歌詞から、学ぶところ、ニュアンスなど大きいので、とても面白い
◆8月18日
天羽さんとリハ
シューマンのミルテの花は、本当にロマンティック。
素晴らしい。
今日は、天羽さんのお母様お手製のおいしいパンをいただく。
これをもって、サマーキャンプの娘を迎えにリハ後、車を飛ばす。
◆8月17日
博多より帰京
◆8月16日
博多にて光のこどもたちコンサート
国際会議場という大きいところ。
普段コンサートには使われていないそうで、
でも、立派なスタインウェイのフルコンサートグランドがある。
が、これも、使われていないので、もったいない!!
眠ったピアノでした。
◆8月15日
博多入り
◆8月8日
NHKにてシューマンの珍しい曲リハ 「2台のピアノと2つのチェロ、ホルンためのアンダンテ変奏曲」
N響メンバーと、もう一人のピアノは、伊藤恵さん。
みんなで、音を出しながら、曲を確認しながらの作業。
パート譜などは、かなりスコアと違う音がかかれていて、音の確認作業もしなければならない。
でも、なかなかユニークな面白い曲だ。
◆8月5日
サントリーホールにて都響とモーツァルト
佐渡さんと。
今回は、普段とまた違ったアプローチのモーツアルトを弾きたかったので、楽しみにしていた。
石巻での公演もあったので、よりそのアプローチにたいして、
佐渡さんとも、オケと も、スムーズに 出来たと思う。
◆8月4日
掛川にてセキスイハウスの新しいコンサートのできる家、展示場のオープンにて演奏
セキスイハウスが、コンサートのできる家や、練習室、防音室のある家を可能にすることになった。
普通これまで、そういった特殊な部屋は、住宅メーカーから外注していたのだけれど、
それをなくして出来るようになったらしい。
ロックなども練習できるような防音の部屋や、ホームシアターはもちろんのこと、
きれいな、ピアノ練習室、
リビングで、コンサートができるような設計も。
いろんな、ニーズがあるにちがいない。
◆8月3日
石巻にて都響と佐渡裕さんとモーツアルト
石巻は、はるか学生時代、桐朋のオケと小澤征爾さんと協奏曲をひいた思い出の地。
それから、何回かお邪魔しているが、懐かしい風情は、昔のまま。
公演後には、仙台で佐渡さんとご飯。
いろんな楽しい話、ためになる話を伺えてたのしい夜でした。
◆8月1日
都響リハ
今回は、佐渡裕さんと初共演。曲は、モーツアルト。
この間のベルリンから、細胞が新しくなったような私は、これまで、何度も弾いてきたこの曲に、
また違ったアプローチをしたいと、気合満々。
それを、佐渡さんも心良く受けてくださって、本番が楽しみ。
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