◆4月30日
光のこどもたち、おけいこ
台本の読みけいこ。
私は、気分は日本昔話の市原悦子さん。 実際は??
物語の語りもするこのコンサート、本当にお楽しみに!!
◆4月29日
光のこどもたちうちあわせとおけいこ
作の内藤氏が上京し、打ち合わせとけいこ。
今日本格的に絵と音楽と物語の組み合わせかたを 決定!
これは、コラボレーションといわずして、なんといいましょうか。
とても、素敵なものが出来ています。
みなさん、お子さんだけでなく、大人も泣けます!是非見てください。
◆4月28日
月間ピアノ取材、読売新聞静岡取材、そして、諸井先生勉強会
この4月も本当に忙しかった。
と思ったら、もう次のベートーヴェンコンサートの勉強会!
6月の会には、ワルトシュタインとアパッショナータ!
佳境に入っています。
◆4月25日
池袋芸術劇場にて日本フィルと
今日もたくさんのお客様。うれしい。
この4月で、ホームページでも何度か登場しましたマネージャーの北村氏が、
はれて仲道郁代担当を卒業いたしまして、新たに肥後氏という男性が担当に。
それで、これからは、田沼嬢、肥後氏の二人三脚となるわけだが、肥後氏、初登場!
近々、肥後氏にも、写真つきで、このページに登場してもらおうと思います。
◆4月24日
みなとみらいホールで、日本フィルコンサート
ピアノの調子は上々。ほぼ完売のコンサート。
たくさんの聴衆はうれしいものだ。
◆4月23日
横浜みなとみらいホールでピアノ弾きこみ、その後日本フィルリハ
午前中には、みなとみらいで、ピアノ弾きこみ。
明日の本番で使うピアノが修理後初で、ハンマーの状態を確かめる為。
新しい状態というのは、まだ本調子ではないのだが、
ここのは、比較的使える良い状態なので、明日もこれを使う。楽器も生き物なのだ。
その後、大田区区民ホールで日本フィルリハ。
◆4月22日
静岡お茶会と、ラジオ出演
県知事の呼びかけで行われた新茶つみ大会。
初めて茶葉をつむことをした。
秋にお世話になるグランシップでのゴメン!遊ばせクラシックについて、いろんな方とお話する。
皆さんの、お力をお借りして、コンサートは出来るのだ。
午後は、ラジオ出演
◆4月21日
大阪音大へ
実は、この4月から、私は大阪音大の特任教授!!
何だか、いかめしいけど、年に10回授業に行くのだ。
若い人たちがどんなことを考えて音楽にむきあっているのか知りたかったのと、
音楽についてどうコミュニケーションとれるのか、試したかったから。
大学3,4年生や、院生らを、教える。レッスンもするのだけれど、
もっと、講座的なことをしようと思っている。
◆4月20日
人間ドックへ
昨年検査しそびれたので、今年はしっかり。
おかげさまで、健康体。脳ドックというのも、やってしまった。
これに入ると、私の脳みそが見えるらしい。
◆4月18日
江別にて、コンサート2つ
午前中に子どものためのコンサート。午後は普通のコンサート。
1日2つは、やはり体力がいるが、子どもさんたちが、よろこんでくれると、
やはりうれしい。こちらのコンサートを主催している方々の熱意もまた、うれしい。
◆4月17日
江別入り
明日は、朝から子どものためのコンサートがあるので、リハーサルは今日夜から。
東京は、26度、北海道は4度!!日本て、本当に南北に長いことを実感する。
◆4月16日
芦田さんのところへ、衣装選び
6月にドイツで収録するベートーヴェン協奏曲のための、衣装を選びに芦田ブティックへ。
最近は、芦田多恵さんのドレスをコンサートでよく着ている。
新作の中から2着選ぶ、収録のために、いろいろとわがままを聞いて下さる、
芦田ブティックのスタッフの方々。とても、素敵な衣装になりそう。
◆4月15日
打ち合わせ
昨日帰京し、今日は、ゴメン遊ばせクラシック10周年(来年)にむけての、
あるプロジェクトの打ち合わせ。
まだ、発表できないのですが、あることを、考え中。
実現すると良いのだけれど。
今、私の身には、同時進行で、いくつものことが進んでいて、とても不思議な気分。
たくさんのことが進んでいるけれど、
どれも、それぞれ命みたいなものを持っていて、どんどん進んでいる。
私は、それらを、眺めている船長さんみたいな気分です。
◆4月14日
光の子供達打ち合わせと、朝日新聞取材
光の子供達の音楽とお話と映像をどういった構成で、からめていくかの打ち合わせ。
形ができてくるのにしたがって、作っている私自身、わくわくしている。
これは、現代版、ノアの箱舟プラス、星の王子様といったものになることと思う。
なんと説明してよいのか、とにかく、たくさんの方に見ていただきたいものだ。
◆4月13日
大阪三木楽器にて、光の子供達デモンストレーションと記者発表
光のこどもたちのデモンストレーション。
光のこどもたちは、星の動物たちより、バージョンアップで
スライドの絵が動くのだ。
これがまた、アニメとも違いなんとも、アートで、ファンタジーあふれるものだ。
今日は、大阪の新聞、雑誌の記者さんたちにも、見ていただいた。
また、その後、読売新聞にて、取材を受ける。
デモンストレーションの映像を見ていても、泣けてしまう私は、本編が出来たら
感無量だと思う。
本当に、とても素敵なので、皆さん5月29日のシンフォニーホール初演!!!
是非見てください。

作・演出:内藤裕敬さん、絵:長谷川義史さん、仲道郁代、
映像デザイン:飯作直哉さん

写真提供:三木楽器 東様
◆4月12日
大阪にて、トヨタマスターズプレーヤーズとの公演
今日で、私は最終日。
あっという間の公演ツアーだった。
それにしても、とてもとても充実した楽しい公演だった。
この経験はこれからの私にとって、とてもおおきな糧となることと思う。
◆4月9日
福岡公演
昨日の感激さめやらぬまま、今日も公演。
今日は、また違った意味で、楽しむ事ができた。
私は、もちろん指揮をしているわけではないけれど、
気持ちの中ではほとんど指揮者のつもり(なんて、えらそうなんでしょう)
そして、ウイーンフィルの人達が、ちゃんと、一緒に音楽してくれて、
反応してくれる気持ちよさったら!!!
こんなに楽しいコンチェルトは滅多にないことです。
◆4月8日
TOMAS名古屋初日
愛知芸術劇場は、舞台で弾いていると、音がよく戻ってきて弾き易いホールのひとつ。
今日は、もし、音楽の神様がいるとしたら、演奏中に来てくださったような感じがした
大変にしあわせな公演だった。
演奏し終わってから、この公演は一生忘れられないであろう。
私にとって、大事なものだったにちがいないと、強く感じた。
◆4月7日
TOMAS(このオケの略称)のパーティー
今日も名古屋で。
一緒の日の公演ではないけれど、他の日に出演なさる
吉野直子さんや、指揮に佐渡裕さんたちにもお会いする。
◆4月6日
トヨタマスターズプレーヤーズ、ウイーンのリハ
このオケはウイーンフィルのメンバーたちからなっている。
そして、私はベートーヴェンの3番を指揮者なしで!!弾く。
それが、こんなに面白くて楽しいとは思いもしませんでした。
本当、幸せ!です。
天下のウイーンフィルの人達は、練習熱心。リハも真剣そのもの。
うれしい。
◆4月2,3日
つかの間の春休み
この春は怒涛の忙しさで、唯一の自分でつくった春休み。
娘と都内のホテルのプールで泳いでお泊り。1日のんびり過ごす。
ゴールデンウイークには、もう少し娘孝行???しなくては
◆4月1日
東京にて、イッサーリスさんの、子供のためのコンサートを聞く
チェロのイッサーリスさんのコンサート。現代曲も交えて子供達の為のコンサート。
子どもへの愛情あふれる素敵なコンサートだった。
いろんなかたが、いろんなかたちで、こういった取り組みをしていらっしゃるのを拝見すると、
とても勇気づけられる。
コンサートに出演していらした、小川典子さんと、7月の川口リリアでの、ピアノガラコンについて、お話する。
ここのところ、このガラコンでご一緒する、小川典子さんと、田部京子さんと、 メール3者会議が続いているのだ。
インターネットって本当便利ね。
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